60歳で定年退職、再雇用「無し」のワクワク

毎回毎回

再雇用がどうだとか

老後のお金が心配だとか

マイナスの暗い愚痴をグチグチと書き綴ってますが

心のある部分では 失業を楽しみにしています。

sumitB45942

結構苦しい状況の老後が予測されますが

やってみたい ワクワク ってのもあります。

 

前に書いた私の夢

私の夢を語っておきます、、(2016年10月28日)

夢は東京暮らし、、(2016年10月29日)

 

60歳で 夫婦で新たな世界へ って楽しそうじゃないですか

 

お金がないので楽しくないですかね?

 

現実見てませんか?甘いですか?

 

悠々自適はむりだから

仕事を探して 都会に行くんだ

とある川のそばで暮らすんだ。

 

アパートは 風呂なしの4畳半、裸電球。

赤い手ぬぐいをマフラーにしたダンナと石鹼をもって風呂屋に行く、、

と どこかで聞いたような生活、、

 

このシチュエーションは若いから耐えられる生活かもしれませんが

年寄り夫婦でもできそうな気がする(「気がする」ね)

楽しそうな気がする、、

 

いまどき 4畳半・裸電球・風呂なしってあるのかしら、、

お隣さんは日本語をしゃべってないかも、、

 

年を取って順応性が悪くなって、我慢も効かなくなっているので

「せんべい布団が硬くて痛い、、」

「隙間風が老体にこたえる、、」

「眠りが浅く 周りの音が気になる、、」

「病院にいくのにアパートの階段が急だ、、」

と文句ばっかり言うのだろうのだろうか

 

意外と楽しみなんですが。

 

無年金なので働かないといけない

「無年金」「無職」「高齢者」の我が家

 

60歳すぎのおじさんとおばさんに仕事はあるのかしら?

都会には地方にない仕事もあるんだろうな、、

きついかなあ つらいかなあ、、

 

思うだけです。

当分実行には移せそうにありません

 

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