老後のおしゃれ、服に無頓着過ぎる夫婦、貧相すぎる、おしゃれが遠い

おしゃれにあまり興味がない夫婦ですが

さすがにちょっとひどすぎるのではないかと思っています

服に穴あり!、定年後の被覆/装飾費、我が家の場合(2017年1月31日)

これ私の服

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とっても着心地のよい服なので数枚持っていて同じ時期に買ったのでみんなこんな感じです。(ズボンです)

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生地が薄くなったり 穴が空いたり、ほつれかけたり、、

でダンナの服も似たりよったり

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裾が擦り切れてほつれています。

ざぶざぶと洗濯の後なのでこんな感じです。

ほつれていると糸は切るのですがもうボロボロなのでさらにほつれてきます。

洗濯をするとまたこんな感じです。

洗濯はまめにしています。

決して非衛生なことはないんですよ。

でも、もう 無頓着を通り越してますよね、

貧乏たらしい(事実)、貧相すぎる。

年を取るとそれだけでちょっと小汚い感じになるから

若いころ以上に身の回りには気を付けないといけないんですよね。

本人たちは着慣れた服なのでとても楽で着心地に満足してます

さすがに不味いかなと思って買いに行きました

しまむらさんです。

旦那が選んできたのが

もともと3000円のズボンが半額の1500円になったもの。

さらに10%オフで買えるもの、、

私が「これにしなさい」と言ったわけではありませんよ。

旦那が自由に選んだものです。

もうね、そういう2人なんだと思いました。

私も、

デザインよりも着心地。

ブランドよりも値段、です。

おしゃれに興味なないっていうのはどうしようもありません。

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