固定資産税、手元から税金払いたくない、義務と権利

29年の固定資産税を払ってきました。

4期に分けて払ってます。

大都市ではもっと後で来るそうですが

私の住んでいる市では4月に書類が来て一期目が5/1期限です。

 

ボロ屋で田舎ですので大した額ではありません。

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(↑ボロ屋の写真を選んだつもりだったが森の教会だった↑)

 

税金だからしょうがないですが

定年退職後、、再雇用後 払えるの不安になってしまいました。

 

固定新税って手元から払うので

「払った」「払わされた」「払わざるを得ない」という取られた感が強いです。

サラリーマンの税金はほぼ天引きで手元から払うものは少ないです。

ちゃんと明細は来るけど 全然見ていないし、、

見ていても 数字として素通り、、

本当に 税金取りやすいシステムです。

 

手元から払うお金って 本当に払いたくありません

 

定年後「払いたくない」から「払えない」になりそうで不安です。

でも、、

税金って払っとかないと

いろいろなセーフティネットが受けられなくなる場合もあります。

身分保障の書類に「給与証明」とか「免許証」とか提出しますが

「納税がきちんとされていること」とが前提だったりします。

 

納税の義務を果たさないと権利もない ってことです。

 

毎年 毎年 固定資産税をボーナスで払っていたけど

定年後どうする??

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