「貧乏四畳半老後 楽しくない」と子供

「老後の四畳半貧乏生活が意外と楽しそうでわくわくする」

これ↓

60歳定年退職、再雇用「無し」のワクワク(2017年5月11日)

と子供に行ったら

「なーんも楽しくないよ、ただ日々の生活があるだけ」

「楽しむのにはお金がいるんだよ」

とあっさりと言われてしまいました。

¥

 

「それ 就職して一人暮らし始めたての頃のオレ、

さすがに四畳半、裸電球じゃないけど、楽しくはなかった。」

 

「とくに年を取ったらぎすぎすの生活はつらいよ」

だって、、

 

そうかな、、

たぶんそうだろう、、

 

ついこの間まで小学生だったのに そんなことを言うようになったんです。

一人で 家元を離れえ暮らすのは大変だったんだろうな。

 

地方から都会に出て一人暮らしを始めるとしばらくは生活だけでギリギリです。

地方出身者の宿命です。(※貧乏な)

自宅から通える都会の若者は多少家に入れても残るし

無くなっても頼るところがあります。

 

老後も若者も「金」のようです。

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