貧乏でも夫婦で穏やかな老後だと思っていた

※ 注

—くらくて 漠然として マイナス思考の記事です—-

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結婚式以来 生活が色あせてしまった

将来に色がない

家庭に色がない

ダンナさんに色がない

私に色がない

私の結婚生活はなんだったんだろうか

と考えると 夜も眠れない

 

あと数年後 夫が退職して 貧乏なりにも夫婦仲良く穏やかな老後が続くと思っていました。

このブログもそのつもりで始めました

老後生活の家計と何気ない毎日のブログ。

 

よる むなしくて 涙が出てしまう

日が経つと忘れるのかと思っていた

でも 日が経つにつれて心の引っ掛かりが大きくなってきます

どんどん闇が広がっていく

 

ダンナさんは何も気づいていない

ちょっと期限が悪い程度だと思っている。

ご飯も作るし普通に会話もしている

離婚する気力もない

でも 心が壊れてしまいそうです

 

さっき「義母の葬式に私は出ない」と言った

「それはダメだ」とダンナは言う

もう どうでもいい

 

ねむれないよるに

お義母さんの葬式にでない

と考えたら 寝れた。

 

お義母さんが悪いことは何にもないけどね

お義母さんとダンナの組み合わせだと結婚式を思い出すのだ

 

結婚式の日 私は道端の石より価値がなかったよ

 

暗くてすみません

誰にも吐き出せなくて、、

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