クリポッチ、、クリスマスに独りぼっち、、なるほど

ラジオを聞いていたら

「クリポッチ」なる言葉が聞こえてきました

聴者のメールなどを紹介するラジオだったのですが

内容を聞いてみると

クリスマスに一人でxxxをする

一人のクリスマスは〇〇〇です。

といった内容でした。

クリスマスに独りぼっちの略語らしいです。

 

B7504

 

独りぼっちの場合は「ぼ(bo)」ですが

クリポッチので使う場合はは「ぽ(po)」となってますね

クリボ(bo)ッチよりもクリポ(po)ッチのほうが言いやすいしかわいい感じですね。

 

一人孤立する状況を

ボッチ とか ポツン とか表現するみたいですが

クリポツンというのはないみたいです。

 

あくまで私のイメージですが

クリポッチ よりも クリポツン のほうが 孤立感が高い気がします。

クリポツンは 悲壮感が漂うような、、

クリポッチは 自虐ネタでごまかして笑えそうです。

 

図々しくなった今はクリポッチも全然気になりません。

むしろ お気楽、、(旦那がいるが)

 

若いころは気になるのかな、、

気になったかな、、あまりにも遠くて思い出せない。

ど田舎の50年前だったので 当時クリスマスもそんなに華やかでなかったしね。

 

親(実父母)もど田舎育ちでさらに前世代だからクリスマスなんてなくて育っていて まったくクリスマスに思入れも無し。

生活文化の中に「クリスマス」がなかった。

 

んなあことより 年末に向けての 大掃除 が嫌だったなあ、、

これまた ド田舎だから 家が無駄にデカイ、、つうか造りが独特。

何度も言いうけどド田舎だから「けじめ・行事」的なものはどこの家もちゃんとするんです。

家の正月準備もちゃんとしとかないと人の口がうるさい。

 

学校が休みになって 家のコタツでごろごろしたいのに大掃除でコタツが片付けられる、、

家じゅう開けっぴろげになって どこにいても寒い。

冷たい水で窓ふきとか、、

 

嫌だった、、

どうやら子供のころからぐうたらだったようです、、

 

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