お金持ち自治体 ワクチン補助金の差を知る

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先日受けた65歳以上で補助を受けれる予防注射

記事こちら 帯状疱疹のワクチン接種してきました シングリックス

我が自治体ではやっと補助自治体となりました

といっても我が自治体が独自に補助するのでは無く 国家な補助対象となったのです

2025年4月から、帯状疱疹ワクチンが定期接種の対象となり、65歳以上には公費補助が始まりました(65.70.75..100歳 5歳ごとで補助は1回のみ)–

 

副反応で寝込んだ私は他自治体に住む友人に「こんなでね」とLINEをしました

そのなかで 自費負担金の金額を知らせたところ「高いね」といわれました

この友人はまだワクチン接種をしてなくてワクチン相場を知らないのでこう言っているのかと思っていたのですがワクチン接種済みだそうです

友人のところは 帯状疱疹シングリックス6500円×2、肺炎球菌2500円

ゲゲゲ 安っす!!

我が自治体 帯状疱疹11700円×2 肺炎球菌5500円

 

国民健康保険料の安い自治体 とか 介護保険料の安い自治体 と言う特集があります

結構な金額の差があるので「保険料が安い自治体はいいなあ」と思いますが それだけを理由に引っ越すわけにはいけません

ワクチンの補助金も自治体の考え方や財政状態で違うみたいです

 

もともと2025年4月前(定期接種の対象前)から 補助を出していた自治体もありましたからね うらやましい

友人のすむ自治体はお金持ちかなあ?

 

あとの副反応はこちら↓

帯状疱疹ワクチンの強い副反応、キツかった、甘く見ていた、シングリックス

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