ダンナの反応は「面白い」と思えてきた、楽しまないとね

先日バレンタインのプレゼントの件で

怒り心頭のブログを書いてしまいましたが

時間が経って意外とケロッとしています。

こちら

110302

そういう人ですからね。

お世辞とか お上手とか言えない人です。

(「ありがとう」は常識だとおもうが)

 

やり過ごせるんですけど 心の中に何かが鬱積して行くんでしょう。

本人も忘れて 普通の日が続いて

ある日 ふっとしたことで噴出するのかもしれませんね

何がスイッチなのかは不明です。

 

まあ それはそれとして

考えてみると 人の反応は千種万別です。

夫の反応もオモシロといえばオモシロい。

私の期待した反応とは別のものだったのです。

 

「人は変らない 自分が変わるしかない」

という人がいますが

「人は変らない、そして、自分も変わらない」

 

ダンナだって

「うちの奴はデレカシーがない」

といろんなところで思っていることでしょう。

 

時間がたつにつれて笑えてきました。

楽しいエピソードのひとつと割り切ります。

 

変れない二人ですり合わせながら老後を過ごすことになるけど、、、

長い、、

 

どこか奥の奥でブクブクと煮詰まっているのかもしれません

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